「死ぬ頃なんとか物になるというくらいの覚悟でぼつぼつやるがよい。『安岡正篤一日一言』より

 

 

そして、次へバトンタッチができればいいか。

来年は5年、6年、10年、12年の最小公倍数の年まわり。

これまで読んだ本をもう一度全部読み直してみるのも面白いかなと思っている。